ワンピース~歴史の生き証人~
現在、
週間少年ジャンプで連載されている
『ワンピース』において、
あるキャラの存在が気になる
パンダマンだ。
様々な場所、様々な時代に現れ、
むぎわら海賊団の生き証人として存在している。
ワープあり、タイムスリップありで、
能力はとんでもない!!!
黒幕として、もしくはストーリーテイラーとして、
最後に、
パンダマンが凄い鍵を握っているのではと・・・
考えだしたら面白です(*ノωノ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在、
週間少年ジャンプで連載されている
『ワンピース』において、
あるキャラの存在が気になる
パンダマンだ。
様々な場所、様々な時代に現れ、
むぎわら海賊団の生き証人として存在している。
ワープあり、タイムスリップありで、
能力はとんでもない!!!
黒幕として、もしくはストーリーテイラーとして、
最後に、
パンダマンが凄い鍵を握っているのではと・・・
考えだしたら面白です(*ノωノ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在、ジャンプで最も人気のある作品と言っても過言ではない作品である『ONE PIECE』の今後について考えてみる。
作品の完成度は、ストーリー・絵・連載回数・コミックに至るまで非常に優秀である。(H×Hの富樫先生も頑張って欲しい)
今回は、現在いるメインキャラクター(麦わら海賊団限定)で、もし"今"死ぬとしたらだれなのか?である。
ONE PIECEでは、直接的に人が死んでるトコはほとんど無いが、もし"今"、麦わら海賊団にいる中で誰かを死なす(チョッパー編に次ぐ感動編を作る)としたら・・・死ぬのは・・・
サンジである。
これには理由があり、ルフィは主人公であり、この作品の最後でロジャーと同じ様な形を取って死ぬ可能性もあるが"今"ではない為可能性は消える。
次に、ナミやロビンという女性キャラクターを死なすというのはご法度である。
チョッパーはカワイイキャラで売っている為死ぬというシーンには適さないと考える。。
ウソップ・フランキー・ブルックはダメキャラやお笑いキャラに準じるのでシリアスな場面は適さないし、悲しみが薄れると考える。
残るのは、ゾロとサンジという男気キャラであるが、ゾロは死にそうで死なない強い男という位置にいる気がするし、そのまま過ぎる為、衝撃度がサンジより弱いと思う。最後まで残り、世界最強の剣豪となるだろう。
つまり、消去法で残るのがサンジである。
サンジという人気のメインキャラの突然の死亡という衝撃度は、デスノートのLが死んだとき以上になると踏んでいる。
死亡シーンは、サンジがタバコを銜えながら死ぬ姿が容易に想像できる。(ベルメールさんが死んだときのように・・・)
サンジという男気溢れる男の死亡により、ルフィはもちろんのこと、特にライバルであるゾロの成長は著しいと考える。ミホークを倒せるだけの力を発揮するだろう。
もし、仲間を急激に強くする為ならば、この方法を用いるかもしれない。
上記したことは、もちろんただの想像であるが、もし死ぬのがサンジならば、とても大きなものとなり、泣ける作品になると思う。個人的には、チョッパー編は泣くほどではないと考えるので。だが、今後の展開を決めれるのは尾田先生だけである。是非、尾田先生に記憶に残る作品を作り続けて欲しい。
以上、『サンジ死亡説』でした。
この『サンジ死亡説』が都市伝説のコナンでいう『アガサ黒幕説』のような噂となって欲しい。
カナヘイ 画像付
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在、ジャンプで連載されている『バクマン』。(漫画家を目指す中学生の話)
原作:大場つぐみ 漫画:小畑健
というデスノートコンビである。大ブームとなった漫画のコンビを使い集英社が何をしようとしているのか、
次世代を見据えた漫画家育成・獲得のため、漫画家を目指す人を増やそうとしている。つまり、漫画家を夢とし目指してもらうため、このゴールデンコンビを使い先行投資をしているのだ。
スポーツ漫画を読んでスポーツを始めたり、漫画からドラマになり志望者の増える仕事のように、漫画で漫画家という職業を教えて競争力を上げようとしているのだと思う。
シナリオだけや絵だけでもOKだということいいながら、ダメな例の指摘もしている。そして、漫画家になるなら『ジャンプ』しかないと刷り込むこともしている。ただ、漫画自体が売れなければ多くの人の目にも留まらない為ある程度の実力と実績を持つものが作り売れなければならない。
ただ、漫画で漫画を描くことの難しさやストーリーの難しさから若干の苦戦が見て取れる。ただ、漫画家わ増やすための漫画のなので簡単には終わらせれないと思う。
集英社は、このゴールデンコンビで、先行投資を続けるか別の作品を作らせるかの判断を迫られる時が来るだろう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント